ジャワ紀行1


今回はじめてインドネシアを訪れてきたわけですが、なかなか刺激的な日々でした。そのひとつが交通ルールだろうか。着いてびっくりしたのだが、交通量がハンパじゃない。どこへいっても車とバイクの嵐。そのほとんどが日本車(9割くらい?)だったことにも驚いたが、もっと衝撃的だったのは、そこに「独自の交通ルール」が存在するらしいことだった。とにかくすべてが強引なのだ。

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車線変更、割り込みは当たり前。日本では考えられない車間距離でぐいっと強引に入ってくる。しかも、ウインカーさえほとんど出さない。空港からホテルに着くまでの間だけでも「わ、ぶつかる」と思った瞬間が何度あったことか。しかし、割り込まれた方はすいっと避ける。そこに特別なドライビングテクニックがあるのかといえば、どうもそういう感じではなく、常にギリなのだ。ぶつからないのが不思議でしょうがなかった。

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合流するときがこれまた凄い。ほとんど安全確認をしない。怒濤のごとく車やバイクが往来しているところにも、運転手は一瞬ちらっと見たか見ないかぐらいの信じられないタイミングで平気でずんずん入っていくのだ。こっちは「えー! そこで行くか! しかも全然見てないやん!」とびびりまくりなのだが、これもなぜか後続車がギリで避けてくれる。かなり心臓に悪い。

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さらに凄いのが、いかなる状況でも隙あらば前の車を追い抜こうとする姿勢だった。片側一車線の道路でも平気で対向車線にはみ出して抜こうとする。対向車が来ていても、わりと行く。正面衝突の恐れ、ありまくりなのだ。何度も「あ、死ぬかも」と思った。ちなみに写真は、追い抜こうと対向車線に飛び出したけど元の車線に戻れなくなって、さらに右の路肩にはみ出してそのまま走っているところ。無茶苦茶すぎる。一応客人を乗せているにも関わらず、こんな運転をするところが熱い。恐るべし、インドネシア。

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しかし後で現地の日本人に聞いたが、追い抜きをするのとしないのでは、目的地までの到着時間に大きな差が出るらしい。さらにクラクションなんかもバンバン鳴らすのだが、それによっていざこざが起こったり、車から降りて喧嘩したりといったことはまずないという。それによくよく観察していると、たしかに無茶な運転ではあるが、急ブレーキと急ハンドルは決してしない。それが事故らない理由かもしれない。最初こそ手に汗握る感じでハラハラしていたのだが、しまいには慣れてきて、そんな運転でもうつらうつら眠れるほどになったのだった。慣れって、凄い。

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つづく。





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1番、げっとしました!!

向こうのヒトは、
案外そうなのかもしれませんね・・・(^ ^;)

この間、事務所に子会社の所長が来ました。
何でも、上海万博に行ってきたとのこと。

向こうでは、道路の向こう側に渡るときは、
気合で渡るのだとか・・・(^ ^;)

クルマは止まってくれなく、
常に早い者勝ちとのこと・・・

その所長、そんな危険な道路を渡る勇気がなく、
現地の人のお尻に付いて行く様にして、
乗り切ったとか・・・(-"-;)

ま、何とか無事に、
日本に帰ってきたわけですが。(^ ^;)

父ちゃんさんも、こんな感じだったのですか?

いちばん?

もしやいちばんみたいで、ついにコメントしてしまいました。

スリリング!

ああ恐わっ。

運転にはビビリの私では、とうてい目明けて乗れない。
インドネシアには絶対住めない。


おっチョコ

大都会からしだいに田舎へ、そしてジャングルへわくわくしますね~。

確かに怖いけど…

先日小沢(健二)くんのライブで、「日本人も自転車に乗るとアジアの血が騒ぐらしい…」って言ってた。

全くだなぁって思いました…。

あ~エネルギッシュですねー。
むかし行ったスリランカを思い出します。
あそこの歩行者ルールは、「車道を渡りたかったら、飛び出せ!」でした。
横断歩道なんてないし、待ってても絶対止まってくれない。
ひやーと思いながら飛び出すと、止まってくれるんだなこれが。
素適な国でしたけどね、スリランカ。

郷に入れば、郷に従えってことかな~?

父ちゃんも、そういう運転の車でうたた寝できるって、すごいっ
(*_*)

車線変更がヘタっぴーな私は、無理ですわ…


つづいちゃってくださ~い♪

こわっ!

バリ島に行った時、父ちゃんと同じ思いをしました。怖かった~。車線変更や割り込みにもビビったけど、スピードの早さにもドッキドキでしたよ。
父ちゃん事故に遭わなくてよかった~♪

え~めっちゃ怖いやん!

みんな命がけなんですかね?;(笑)父ちゃんキャーッて叫ばなかった?^^よく東南アジアとかで、車やらバイクやらがワーッと流れていく映像ありますけど事故がないのはそういうわけだったんですね~☆。。父ちゃんなら現地ルールすぐ身に付けてそう(笑)運転手やってたりしてw
青い空がきれい☆写真付きっていいですね~なんだかごみごみした熱気が伝わってきました~!行ったことないけどw「つづく。」を待ってます!

A・S・O・M読んできました~!
。。。涙出ました(笑)画を想像しちゃってw エアギターといい、父ちゃんの回りってステキな方が多いですねww
今回も知りませんでしたが(相変わらずミュージシャンの情報ないですねw)オサレですね~!、、ってボール浮かせてるときのB.G.M.じゃないですよ(笑)
旅先では南国時間でぼーっとできました?^^忙しくてそんなヒマなかったのかな。影響されて、すごく旅がしたくなりました~!

バリに行ったとき、無謀にもその道路を向こう側に何とか わたろうとしていた私たちです。 死なないでよかった~

ご無事で

おもしろいっ!
車もすごいけど、歩行者の横断もすごいらしいよね。
何かエネルギッシュでいいな。

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父ちゃん、お帰りなさい。ご無事で何より。

異国でも変な汗かくのは、勘弁して欲しい・・・よね。
(経験者だったりする)
日常でも案外恐い思いはしてるけどね?!
カルチャーショックって、結構あるよね。
まだまだ未知なる世界を見てみたい、気もする。

インドネシア旅行記、楽しみです。

ほえー!こわっ!

あの、紳士の国、イギリスでさえ少し前までは、車道を横切るのにいちいち横断歩道を使うなんて面倒くさい!
って習慣だったんですものね。

世界中の交通事情は様々で、きっとエキサイティングなのがわんさかあるんでしょう。

人間って意外と環境に慣れるのは早いのね。
私がイギリスで車びゅんびゅんでも平気で横断出来る様になるのに大して時間が掛からなかったごとく、父ちゃんも慣れて眠ったりしたんだねー。

何か、写真がこれまたいい感じのアングルじゃないですか!
今回のレポは大変おもしろかったよー。
早くぅー!続きぃー!

インドの方が

インドネシアも凄い無理やり交通ルールですが、インドの方かもっとすごいです。是非お試しあれ。

以上、初コメです。

右の路肩すいてますね~。
行っちゃえ行っちゃえ♪

そうでしたそうでした。

私もバリに行った時、同じく怖かったです
スピードも早くて、友達ときゃーきゃー言いながら車の中の何かにしがみついてた記憶が…
車から外を見ると、カブに二人乗りならぬ、四人乗りが何台も(しかもノーヘル)
すごい世界だなぁと思いました。
マラリアやデング熱ばかり心配してましたが、事故らなくて本当によかったですー
私も「へんぴな所」からジャングル的な場所を想像して、「水曜どうでしょう」のブンブンクンバン的なところに泊まるんじゃ…と思い込んでました
旅紀行の続き、楽しみですー

満喫の旅紀行

いろんな意味で満喫した旅のご様子で良かったですね!
本当に藤田教授も冒険好きなんですね。
父ちゃんを助手にするなんて(笑)

つづいちゃってください。
ワン連れになってから、空を飛んでいない私も
海外に行ったような楽しさを味わっています。
何回目にジャングルかなぁ~
楽しみ!

楽しみ

ツアーレポート第一弾楽しませていただきました。
面白ーっ。
旅先で旅行エッセイを読むのが大好きなわたしのために
単行本にしてください。ハードカバーはだめだよ、重いから。

アジアはおもしろいよねぇ

わたくしの体験談 タイにて

・バンコクでチェンマイ行きの国内線に乗り換える時、搭乗時刻になっても誰もこない。私達日本人4人グループだけ。
 グランドスタッフすら来ない。30分後、びひりがピークに達した頃にやっと飛行機遅延のアナンウス(もちろんタイ語と英語だけ)あって必死で聞いた。
 それを友達(タイピープル)に話すとそれがタイスタイルだと笑っていた。ほほえみの国、タイランド。

・チェンマイ市内から少しはずれると道路は道幅が広くて見通しもよく、走行車も少なかったからか、友達(同)は一般道路なのに120キロで平気で走ってた。高速道路?どこそれって感じ。

・観光でミャンマーとの国境近くへ行ったとき、随分前を走っていた車が検問で停止されトランクを開けられているのが見えた。
 友達(同)によると麻薬取締だと言う。やがて私達の車も止められて兵士-警察官ではなく-にやっぱりタイ語で質問された。
 よく見ると彼、片からごっつい銃を下げてて、初めて見る本物の銃に私達びびりまくり。
 幸い友達(同)が対応してくれたから兵士も笑顔で観光楽しんできてねって感じで送り出してくれたが、日本人だけで行動してたらたぶんどこかに連行されて詰問されてたかもとのこと。
 言葉の通じる人といる幸せをかみしめた瞬間だった。

穴澤さんの「つづく」。連休明けまで「待て!」っちゅうことなのねぇ。

よくご無事で♪

無事お帰りで、よかったよ(笑)。
行ったことがあるところなら、カンボジアでも車はぶっ飛ばしてました。
韓国ソウルもスピードすごかったな。
アジア系は運転もアツいのかね?
日本はたまたま大人しい?

写真、また上手くなってきたね。
ネオンもスピード感も青空もシルエットも、イイですよ♪

彼らはゆずり合って運転しているように感じました!?

いいかんじ~ 東南アジア~
日本人 カリカリしすぎだね
でも 田舎もんの私からすると 東京もかなり強引に割り込んでくる! と思ったけどね

私、人の運転だと、車間距離がちょっとないだけで、ものすごい文句を言うタイプです。自分の運転は、もっとひどいのに。それにしても、無事でよかった。

懐かしいです!同感です!!
インドネシアに行ってまずびっくりが車ですよねぇ~w
日本語のできない会社の運転手が来てて、会話もなく車に乗ってる時の恐怖・・・今でも思い出すとちびりそうです。
しかし、運転手は一度事故るとクビになるから絶対、事故はないと聞いてびっくりしました。
まるでぜんまい仕掛けのような左折で目をあけては乗れなかったです。久々に思い出してうれしくなりました。
続き楽しみにしています。

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思い出しました

15年ほど前にインドネシア旅行から帰ってきた時の事です。空港の税関でインドネシアにお住いですか?と言われました。最初はカルチャーショックを受けても、人間てすぐに順応するものなんだなぁと思ったりして。たぶん順応し過ぎてたのでしょう。
 とうちゃんのジャワ旅行記1回目で、もう旅ごころが刺激されちゃいましたよ。

無事故でヨカッタですね~。反射神経鍛えられそう!!(・.・;)

現地の人達は、事故って車が凹んじゃってもノープロブレム♪♪って感覚なのかもしれないですね~。
車は取り敢えず動きゃいいんだ!!みたいな。
日本人は車のボディにうす~い引っ掻き傷が付いちゃっただけでもすっごい気にしちゃうけど、現地の人達はそのあたり気にしなそう。
そんなココロの表れが運転に出てるのかもしれないですね。

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THE 東南アジア

インドネシアもそうなんですねー。
私はベトナムに行ったことがあるけど、ベトナムも半端なかったですよ。
ベトナムは基本バイクが9割で、それがほぼホンダのカブ!!

信号なんておかまいなし!
通勤ラッシュは歩道でさえバイクで爆走!!
しかも3~5人乗りが当たり前!!!

エネルギッシュ過ぎますよね。
体感してみたかったら某北海道ローカル番組のDVD第1弾を見てみて下さい(笑)

早っ!

慣れるの早すぎ(笑)

運転の荒さで有名な

大阪出身のとうちゃんがびびるとは。道路交通法、あってなきが如し。何でも決まりが大好きな日本人には、あり得ない状況なんですね。そんで、びびりながらも冷静に鋭く観察してるとうちゃん、さすがライターだなあ、と感心しました。
「つづく」、楽しみにしてますっす!

マレーシアも同じ!

 友人とタクシーに分乗しホテルに向かう途中、おもむろに私達の乗ったタクシーが、停車して、運転手が降りて屋台のおじさんとひそひそ話が始まりました。このまま売り飛ばされるかも!?と思った瞬間、運転手が何か食べ始めました。5分後にもどってきたその手にお土産だよとゆうように、ドーナッツがありました。どうやらランチを食べたようでした。ドーナッツは、のどを通りませんでした。

お帰りなさい。
昔、中国に行ったときに、流暢な日本語を話す中国人ガイドが、「勇気優先」という言葉を教えてくれたのを思い出しました。
人であれ車であれ、果敢に割って入る、果敢に渡ろうとするその勇気を、安全よりなにより優先にすることで調和が生まれる。それがアジアの交通事情なのかもしれません。その後訪れた韓国でもマレーシアでもおよそ「勇気優先」が見られるあたり、どうやらアジアで主に採用される交通ルールのようです。日本を除いて。
にしても、慣れるの早いです。
お土産話のその後を期待してます。

おそるべし☆インドネシア

フィリピンもちょっとそんな感じでした☆歩行者凄かった☆横断歩道ないのに、車止まってないのにずんずん道路横切ってた。我々はなかなか渡れなかった。。。
慣れなのかな。。

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慣れって怖い・・

日本でも同じような事あったよ。ン十年前の沖縄で・・・タクシーの運転めちゃくちゃ乱暴でフレンドリーに話してくれるんだけどナニ言ってるか解らない・・ほんとに日本?って思ったよ。・・・・沖縄の方すみません。

右の路肩

ジャワ紀行、おもしろすぎです。笑ってすっきりしました。つづきも楽しみにしてます。

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以前ジャカルタに滞在した時、交通ルールはあって無いようなものと駐在員の方に言われビビりまくりだったことを思い出しました。
大阪の道で慣れていたはずだったのにな。

おかえりなさい

でも実は昨日まで北海道旅行だったので
私のほうも「ただいま」気分です。

外国は交通事情がすごいってききますけど
本当なんですね。
それでも寝られる父ちゃんがすごいです。

生きて帰ってきてくれてよかった。

続き、楽しみにしています。

ベトナムと似てますね
ベトナムでは 
タクシーの中で 怖かったです
バイクがすれすれなんてもんじゃなくて^^

でも すごく
エネルギッシュでした
父ちゃんが行った 所も同じなんでそ^^

はい。。わかります

私は旅にでたら、車をかりますが、インドネシアだけは借りれませんよ。凄いでしょ。

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いい写真だねー。
そうそう、歩行者が横断する時も「気合い」なんだよねえ。

楽しいな、

こういう日常レベルのレポート。写真を見ても、インドネシアは右側通行なのか左側通行なのか、わからないほどですね。気の小さい私など、一日かかっても道路の反対側に渡れません、ハイ。あっという間(?)に適応した穴様はタフですね。
そういえば台湾出身アメリカ在住、とはいえ台湾とアメリカと日本に家を持っている人に、「車も来ないのに赤信号で待っている日本人は、自分で判断する力がない」って言われたのを思い出しました。このごろはまったく回りを見ない感じで、自転車が赤信号で突っ込んでくる。これは判断してるのか?
「勝負」に出る強引さは南方系、「わが道を行く」強引さは北方系、と聞いたことがありますが、どうなんでしょうね。

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無事で何よりでした

インドネシアってそんなにスゴイとこなんですね。水道水を安心して飲めてコンビニとエアコンとウオシュレットがないとだめな私は、温室育ちのモヤシのような典型的な日本人です。アメリカですらダメでしたから。
なので、ジャワ紀行のとうちゃん、心底尊敬します。

アジアのパワー

そうそう、こわいよね。びっくりするよね、あの生きることにたいするエネルギー。
ここでも日常一般道路は110キロでぶっとばしてますが
意味がちがう、人がいない。車がいない。クラクションも道の真ん中でぼーっとしてる
ワラビーとうさぎにしか使ったことないです、欲しいわ あの
パワー わたしに。
つづいて、つづいて~。

こんにちは

おー、こわいです、父ちゃんがちゃんと帰ってこられてよかったー。ヤワなリゾート地くらいしか行かない自分にはついていけません、でもスリリングなタクシーに父ちゃんと乗ると楽しそう。

父ちゃんは新しい環境に慣れるのが早いようなので、これでどこにでもお婿さんに行けますね、「子育て奮闘中の女友達」さんも安心されていることと思います。まずインドネシアOKだし。

「つづく」をよろしくー。いつかなーいつかなー。

風習の違いって新鮮で面白いですね。
いやでも、ご無事で何よりでしたー(笑)

海外に行ってまず空港から市街地への車窓風景に旅の幕開けを感じるねー
これから何が起きるのか、つづきが楽しみ♪

「A・S・O・M」の方ですが、職場の問題でへとへとになっている身にとって最後の行のギスギスした世の中にうんざりしている人…のくだり、私のことだわと思いました。
にしても今回の脱力っぷりには唖然としたよ。
せっかくマイケル・フランクスを紹介してくれているのにアントニオ・カルロス・ジョピンのCDを聴きたくなった。なんか、ごめんな。

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その猪突猛進ぶりが

まさにイ○○○シ○・・・(・_・;

や、おやじギャグとかでなく、本当にパッとそう思ったの( ̄_ ̄;)←まさにおやじ

よくぞご無事で・・・

殺気だった感じの道道路事情は嫌いではないけれど心臓には、よろしくない様ですね・・

すぐ慣れて熟睡?
穴澤さんはアマゾン奥地でも
生活出来そう~
昆虫を美味しそうにほおばりそうで怖いぞ!

以前、近場の島国へ行った時、島民の方々は凹んだ車に乗ってる方が多かったんです
動けば良いんですって!
この大らかさは日本人には無いものですよね~

写真上手ですねっ情感が伝わって来ます。
私も風景写真上手に取りたいです。

インドネシアのドライバーさんは多少擦ったりへこんだりしても気にしないのかな?

事故はいやだけど日本もちょっとくらいオッケー~な大らかさがほしいです。



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いや、ほんまでっせ

信号守れへんなんて序の口ですからね(笑)
私は仕事で香港へよく行ってましたが
常識てなんやろなてこといっぱい学習(笑)しましたよ。頭に来て「絶対来るかいこんな国」と思ても、また行きたくなるんですよね。なんでやろ不思議やな~^^

いいですねー。

街が活きてるっていう躍動感のある写真達!ワクワクします。

続きも楽しみです。

…白衣の父ちゃんは…確かにアヤシイ。

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A.S.O.M読んでまいりましたー。
「エレファン」欲しくなってしまいました。スポンジボール、浮かせてみたい…(笑)
子供の頃好きだった、自分の息で小さなボールを浮かせる笛みたいなおもちゃを思いだしました(昭和の子供ですね)

穴澤さんの白衣姿が気になって、ついつい自分の勤務先のドクターと比べてしまいます(お腹でてない!禿げ散らかってない!笑)
先日は入院されて病衣を着てらしたのに、今回は医師団にまぎれて白衣姿。。
はからずもコスプレイヤーですね(笑)

そういえば、先日の札幌のsowanさんのライブに一緒にいらしたsugarbeansさんが「二階から目薬」という曲を聴かせてくれたんですが、その歌詞に「注射は~嫌い~♪」というのがあり、思わず( ;゚;ж;゚;)゙;`;:゙;;゚;ブッっとなってしまったのでした。
肩の調子はどうでしょうか?サクラマスのライブも近いですが、どうか無理せず過ごしてくださいねー。

ヒェッー!!なんちゅう国よ。インドネシア!!怖すぎる。 穴澤さん偉い。そんな所でうとうと出来るようになるなんて。 うーん。意外にどこでも住める人なのかな!? あっ、食事は美味しかったですか?

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こんにちは~。
私はフィリピンで、同じことを思いました。
車の運転、すごかった。
インドネシアも、なんですね。

ひーっ!私なら一生車線変更出来ないかも。
えっと、写真は「ビビッド」設定ですか?
続き、楽しみにしていますね☆

マイケルフランクスの「アントニオの歌」、UAが憂歌団のギターでカヴァーしているんですが、これもなかなかイイですよ。
余計な話ですが、数年に1度行くカラオケで歌うと、皆に思いっきり引かれます。

あぢ~ぃ

梅雨が明けて毎日暑いです。
インドネシアはもっと暑いのでしょうか?
しかし、こんな時こそ『スリーピング・ジプシー』はいいかも。
ウダウダと、けだるい何ともいえない気分でこのアルバムを。

8月のライブには是非白衣を着用してくださいな。

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インドネシアの・・・

子供や動物はどうやって道路渡ってるの?

みんな「運」を「転」に任せて生きてるのね。

今迄のレポート、正直な感想は
札幌の時計台、高知のはりまや橋・・・。

犬や猫、動物写真が一枚も無いのはワザとなの?
日本じゃ珍しい現地の雑草のでもいいのに・・。
とうちゃんの・・・・ケチ!!

……。

うわぁ~路肩にはみ出してもそのまま走っちゃうなんて…
一般道路がカーレース状態じゃないですかぁ。。。
そんななかで眠れちゃう父ちゃんも凄い!
尊敬しますわぁ。たぶん私も眠れちゃうけど…。
ご無事でなによりでした。

そういえば免許取りたてのころ、早朝横浜の二車線道路を我が道かのようにいきりたって走行…
あれ?うっそ?あららぁ~対向車線走ってるじゃんーとコワ~イ出来事がありました。。。こわっ。

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刺激的!

ダメだ・・・そんなインドネシアには、到底ビビリーの私はついていけません・・・・

梅雨明けの日本の暑さも、インドネシアに比べれば、どうってことないですか・・・?
南向き、最上階、年季のいったエアコン・・・・・
父ちゃん、大丈夫っすかぁ~~?


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元気ですか?

ニユースで天狗熱が海外旅行から帰った人にすごくふえてるって東南アジア。インドネシアなど、蚊に刺されないことしか予防はないんだって。

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プロフィール

穴澤 賢 (あなざわまさる)

1971年大阪生まれ。
さまざまな職業を経て、なりゆきでフリーランスのライターになる。犬と猫と音楽と酒が好き。釣り人。株式会社デロリアンズ代表。
mail:anazawa_masaru[at]yahoo.co.jp([at]→@)

大吉(だいきち)

2011年(8/17)茨城生まれ。
里親募集サイトからもらわれる。何がまざっているかわからないくらいの雑種犬。左右の耳の立ち方が違うのが特徴。若干ビビリ。

福助(ふくすけ)

2014年(1/11)生まれ(推定)。 センターから保護団体を経て我が家へ。収容される前の経歴は不明。本棚から器用に本(ハードカバー)を抜き出して粉砕するのが趣味。

ねこ 2017年 Vol.103

「犬飼いから見たねこの不思議」連載中

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(コメント) マドの飼い主、片野ゆかさんの本。ためになりました。

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(コメント) 馳星周さん初の犬小説。僭越ながら帯コメントを書かせていただきました。

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(コメント) この内容でこの価格で出すところがスゴイ!

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