大吉、心のつぶやき4


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山芋、まゆげ犬、紀州梅吉、梅きっつぁん……。(by大吉)










<お知らせ>
『またね、富士丸。』に掲載されている東えりかさんの解説全文が『HONZ』に掲載されています。「解説から読む本」という試みです。本でゆっくり読みたい方は、文庫が手元に届くまでしばしお待ちください。




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No title

なんて素敵なミドルネーム♪ヽ(。・`ω´・)ノ

No title

どれも好きです。
つぶやきもう一つ、日曜更新…どうしたの?
さては今夜、忘年会で、明日は二日酔いで
更新、できそうになくて…違います?
どちらにしても、可愛い大ちゃん、見られて
嬉しいです♪

大ちゃんはどれが一番好き?

私は「梅きっつぁん」がいいなぁ。

No title

涙を流しながら夕陽に向かって走るしかないですね。
そして、
「父ちゃんの、バカー!」
と、叫びましょう。

もう一人の家族

穴澤さん はじめまして
東さんの解説を外出先で読み、涙をこらえましたが溢れ落ちました。
これまで柴犬を2代、13才と18才で見送りました。
自分の妹のような存在が先に旅立つのはとても辛く、悲しみもとてつもなく大きなものですが、犬との生活がもたらしてくれる 溢れんばかりの温かな毎日は、かけがえのないもので、今 3代目の妹(娘かな…)を迎え 1年が経ちます。
富士丸と穴澤さんとの時間を 紐解くのは勇気が要りますが、新たに迎えた家族と これからの人生&犬生を全身全霊で向き合うためにも、読ませていただきます。
大ちゃん、素敵なお名前たくさんあって、選び放題だね♪

No title

この次はなんだろう・・・?(ドキドキ)

・・・ったく

どこまで増えるんだか…。
増やすなら名前よりおやつを…!?

今日届きました。

そろそろかな?と、郵便受けを覗きに行っちゃー、まだだった。
そんな事を数回しながら待っていました。

本編は何度も読ませてもらっていたので、
東さんの解説はHONZでお先に…丸のことで涙が出たのは、久しぶりでした。
(;_;)

父ちゃんのあとがき・対談を読んで、丸の写真を見てたら、4年って早いなぁと実感しましたね。

父ちゃんの写真、穏やかな表情…幸せの証♪
これからゆっくり、すみずみまで読みますね。

大ちゃん、あなたもみんなから愛されてるよ~。

No title

今日はいちだんとさぶい日でしたね。
でも大ちゃんは愛情あふれるお名前たくさんもろて、ほっかほかやね。ワタクシ的に大好き!なのは、山芋^^

No title

梅きっつぁん、に一票。

(変換、ちょっと手間取った…。)

No title

「またね 富士丸」の単行本持っています。
・・ですが、いままでの富士丸本と違い、未だに読み切れていません。最初の数頁でリタイアです。
東えりかさんの解説文を読んだだけでも目頭が熱くなってきましたので、まだ読めませんね。
何なのでしょう? 会ったこともない、ブログで見ていただけの犬 なのに。
みんなに愛されていた富士丸でしたからね。
私にとっても不思議な存在(今も)だということを改めて思い知っています。
穴澤さん、ありがとう

不思議だな

わんこにゃんこと暮らしていると、本名以外の名前が増えるのはなぜだろう。
どれもが特徴をよく捉えていて、飼い主さんの愛情が感じられて好きなんですよ。

山芋の千切りに紀州梅の叩きを混ぜて鰹節とめんつゆ少しかけて食べるの好きー(´▽`)

山芋でも梅吉でも大ちゃんはかわいいよ。ただピカチュウとはもっと仲良くしなきゃダメだよ(笑)

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No title

東さんの解説を読んで涙が止まりませんでした。
単行本は持っていますが、文庫本も買おうかしら。

富士丸くんはこのブログを読むみなさんの心の中で生きています。今頃は天国で鼻唄を歌いながらスキップしていると信じています。

大ちゃんと奥さまと楽しく、能天気に(ごめんなさい)お暮らしください!

おはようございます。

ぜひ「梅澤さん」も加えてください。
てか大ちゃんがピカチュウやっつけるのはいいけど、驚くべきは穴澤さんちにピカチュウがいたということだろう。
それはさておき。文庫本読み終えて、この年の瀬に、もう何年もサンタさんが来ない私にほっこり温かな贈り物となりましたよ(´ω` )

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紀州さん…

ごめんね梅きっつぁん、だって可愛いんだもの。
何でか愛犬には呼び方が増える一方です。愛情の表現の一つですよね(*^_^*)しかも色んな呼び方で呼んでも結構振り向いてくれませんか(笑)?我が家の愛犬はそうでした(笑)終いにはシベリアンハスキーだったので「シベちゃ~ん☆」って呼んでも一応振り向いてくれてました(呆れてたかもしれませんが)

大吉にはこれから更なる呼び方が出て来る可能性が十分秘められていると思うので、楽しみにしてます(笑)
しかし犬の背中、好きだ~何で哀愁が漂うんだろう(笑)

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マルコリーヌ

イジられるのが穴澤家のワンコの宿命。
耐えるのだ!梅吉!あ、…大吉!

文庫本買いました。
いつも広い本屋のどこら辺に置いてあるのか探してウロウロするんだけど、(富士丸シールでチャチャチャは児童書コーナーの塗り絵本の片隅にあった)
今回は簡単、「集英社文庫の新刊」に並んでた。最後の一冊でした・・・・増刷近し?
パラパラっとして、四年後のエピローグから読もうとして最初の2行でドキッとして。
もう~~!父ちゃん!

いまでも、いつまでも
富士丸大好きだよ。


哀愁の大ちゃん!

もひとつ…ピカチュウキラーは如何でしょう?大ちゃん、私たちも好き勝手に、大ちゃんを呼んでいるのよ♪

梅吉!

私は梅吉に一票!

最近お気に入りの「男梅サワー」のことを
梅吉サワーと思わず言ってしまいました。

またね、富士丸は、今度こそ読むぞと思いましたが
東さんの解説を読んで、まだ私には無理かなって
弱気になってます。

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プロフィール

穴澤 賢 (あなざわまさる)

1971年大阪生まれ。
さまざまな職業を経て、なりゆきでフリーランスのライターになる。犬と猫と音楽と酒が好き。釣り人。株式会社デロリアンズ代表。
mail:anazawa_masaru[at]yahoo.co.jp([at]→@)

大吉(だいきち)

2011年(8/17)茨城生まれ。
里親募集サイトからもらわれる。何がまざっているかわからないくらいの雑種犬。左右の耳の立ち方が違うのが特徴。若干ビビリ。

福助(ふくすけ)

2014年(1/11)生まれ(推定)。 センターから保護団体を経て我が家へ。収容される前の経歴は不明。本棚から器用に本(ハードカバー)を抜き出して粉砕するのが趣味。

ねこ 2017年 Vol.103

「犬飼いから見たねこの不思議」連載中

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管理人オススメ

「保健所犬の飼い主になる前に知っておきたいこと」
(新潮社)



(コメント) マドの飼い主、片野ゆかさんの本。ためになりました。

「ソウルメイト」
(集英社)


(コメント) 馳星周さん初の犬小説。僭越ながら帯コメントを書かせていただきました。

「寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち」 (飛鳥新社ポピュラーサイエンス)

(コメント) この内容でこの価格で出すところがスゴイ!

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