心外と完売


このブログを見て骨折・入院・手術のことを知ったのか、先日書いた『育児奮闘中の女友達』からまたメールが届いた。しかしその文面は「アホだわ~と思ったわ」であった。それだけかい。しかもその後にはすぐ「でしょでしょ、私って凄いでしょ、育児してんの」と続いていた。前回「凄いなーと思った」と書いたことを全力で撤回したい。

さらに最後には「旅行楽しんできてね」とあったが、メールは「嫁探しでもしておいでー、恐らく国内にはもうあう女性はいないから」という一文で締めくくられていた。失礼極まりない。なんと無礼な奴だろう。そんな母親を持った子どもが不憫でならない。邪悪な魂に毒されることなく、どうか素直ないい子に育ちますように。

それはさておき、「これで最後かもしれないThe☆サクラマスの宴」へのたくさんのご予約、どうもありがとうございました。おかげさまでチケットは完売となりました。予約確認メールが届いていない人がもしいたらご連絡ください。また、『ソワン』のところでキャンセル待ちの受付もしているようなので、ご希望の方はそちらをご覧ください。

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そんなわけで月曜の夜はライブでやる曲を決めるべく、我が家で大変重要な会合が開かれた。何が重要なのかというと、酔ってしまう前に(お酒は医師のOKが出た!)ある程度セットリストを決めておかないと、後で気がついたら馬鹿話ばっかりしていて結局何ひとつまとまっていない、とならないことが重要なのだった。写真ではただの楽しそうな飲み会に見えるかもしれないが、実はそうではない。

実際この後、自分のやりたい曲の譜面は予めメンバー分コピーしておくようにと釘を刺されていたにも関わらず、一枚しか持ってこなかったゴリが、「なんで? メールしたよな? なんで? なぁ、なんでなん?」とギタリストから激しく問い詰められたりしていた。可哀相に。その横でソワンは爆笑していたが。

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あと、『続・富士丸探検隊』もアップされました。







<お礼>
『犬のお気楽相談室』もぼちぼち届きはじめたようで、感想どうもありがとうございます。特典ポストカードのメッセージがゆるゆるで申し訳ないです。

お知らせいろいろ


抜糸しました。これで恐らくライブでは風車弾き(腕をぐるぐる回してギターを弾く実に男らしい奏法)が披露できると思います。そんなライブのチケット予約は本日より受付開始となります。いろいろ考えてみたうえで『コチラ』からお申し込みください。なお、予定枚数に達した時点で受付終了となりますので、どうぞお早めに。(Thank you SOLD OUT!)

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それと、ウーマンオンラインに引っ越した『続・富士丸探検隊』が本日から再始動しました。今回は、こんな犬たちとたわむれてきました。そのもようは今週、月、水、金と連続アップされる予定なので、どうぞお楽しみに。

それから、以前に対談もさせていただいた飯田監督の映画『犬と猫と人間と』がDVDになって26日にリリースされたそうです。そちらもどうぞよろしくお願いします。そんなこんなで今週末にインドネシアへ出発するというのに、まだなんの用意もできてません。こりゃいかん、どうしよう。

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でもとりあえず、Tシャツは着られるようになりました。







<お知らせ>
the☆サクラマスの最後かも公演のチケット予約どうもありがとうございます。予約確認メールは本日中には届くと思うので、しばしお待ちください。

ヘタレギター


しかしあれですね、人間極限状態になると、普段いくら偉そうなことをいっていても、本当の自分というのが出るもんですね。というのは、手術直後のことなんですが、もう痛くて痛くてたまらんかったんです。そのうえ前日からの絶食で咽は渇くし腹減って死にそうだしで、こんな思いをするなら手術なんかするんじゃなかったと思ったほど。ま、結果的にはして良かったんですが。

そんな術後の夜、ある意味極限状態に追い込まれている最中、何度か看護師さんがようすを見にきてくれたのだが「どうですか、具合は」と聞かれても麻酔の影響でまだ頭がぼうっとしていて「うぅ」とか「あぁ」しかいえない。それではいかんと、なんとか絞り出すようにして出た言葉が「いだいー、お腹すいたー」であったのには我ながら驚いた。子どもか。39歳にしてなんというヘタレっぷり。

そんな男がギタリストを務めるthe☆サクラマスというバンドのライブが8月7日に行われます。題して「これで最後かもしれないthe☆サクラマスの宴」で、チケットの予約受付は来週月曜日(28日)より開始となります。皆さんどうぞお誘いあわせの上お越し頂ければと思います。ヘタレの汚名を返上すべく、全力でエフェクターに頼ろうと思っています。

また、ここでは書けない入院秘話や、たぶんその頃にはインドネシア裏話なんかもあると思うので、「演奏している時間より長いのではないか」と評判のMCでしゃべるかもしれません。どうぞよろしく。とりあえずまだギターもちゃんと弾けないし、曲目すら決まっていないんですが、なんとかなると思います、のはず。

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それでは皆さん良い週末を。







<お知らせ>
『犬のお気楽相談室』がいよいよ26日に全国発売となります。お近くの書店に並んでいるかどうか、ちらっと覗いてみてください。ご予約いただいた皆さんには、この週末あたりから発送されるそうなので、しばしお待ちください。

イ○○○シ○


そうそう、入院前に書いた伏せ字をそろそろ明らかにしておかないとですね。えーと、正解はイボイノシシでした。知り合いのところでイボイノシシの赤ちゃんが生まれたそうなんですよ。で、そのうちの一匹をもらい受けることにしたんです。昔からイノシシと暮らすのが夢だったんです。楽しみだなー、早く来ないかなー、イボイノちゃん。

というのはもちろん嘘。そんな夢、持ってないし。本当の正解は、インドネシアなのでした。それもただの旅ではなく、カイチュウ博士こと藤田紘一郎教授と一緒に行くんです。教授がライフワークとしているインドネシア各地を巡る旅に同行させてもらえることになったんです。行くのは、普通の観光客が訪れないようなへんぴなところばかり。

昔から、教授の本に出てくるインドネシア話を読む度に、いつか荷物持ちでもなんでもいいからそんな旅に同行させてもらうのが夢で(これは本当)、今年の春頃に思い切ってお願いしておいたんです。そしたら先日「ほんとに、来る?」と教授から電話をいただいて、慌てて切れていたパスポートを申請しに新宿へ行ったというわけです。結構早い段階からコメント欄でこの答えを読んでいる人がいたのにはびっくりしました。

ひとり旅や友達とではなく、この「学者と行く旅」というのにもの凄く憧れていて。まさか本当に行けるなんて。昨日教授に会いに行ったときに、はやる気持ちを抑えきれず「どんなところに行くんですか?」とわくわくしながら聞いたら「ふふふ。普通では絶対経験できない旅になるよ」とのこと。きゃー! どうしましょ。冒険だ、冒険。生き方が冒険なのに、これ以上冒険していいんだろうか。でも、嬉しい。

それでも根がビビリなので「あの、マラリアとか、大丈夫なんですか?」と聞いたら「何いってんの、私が一緒なのに」と余裕の発言。その場で各種ワクチンを打たれる(こういう場合の注射は平気)。出発は7月4日で、11日に帰国予定です。その間ブログの更新はありませんが、帰国後のインドネシア旅行記をどうぞお楽しみに。

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そんなわけで、手術に踏み切ったのでした。








<連載>
『犬のお気楽相談室』の最終回がアップされました。

苦手なもの


どうも、お久しぶりです。手術も無事終わり、週末に退院しました。折れたところをボルトで固定したので、右肩に若干の違和感がありますが、まぁ元気です。こうして文字も打てます。それにしても人生初の入院&手術でしたが、改めて自分の苦手とするものが認識できたような気がします。

そのひとつが注射。以前から薄々気付いてはいたが、どうやら注射が本気で苦手っぽい。苦手というより、恐いみたい。痛さより尖ったものが自分の体に刺さることが恐怖なのかもしれない。とにかく恐い。そのびびりっぷりたるや、小学生のごとし。まず、入院早々点滴の準備をする看護師さんに「あの、それって、どうしても打たないといけないんですか?」と怯えまくる。

「点滴しないと、脱水症状になったら困るでしょ」といわれると「じゃあ、水飲みますから」と食い下がり「それが駄目だから前日から絶食してもらってるんでしょ」とたしなめられる。それで面白がったのか「この針は太いですよー、刺すところ、見ます?」とより恐怖心を煽ってくる看護師さん。屈辱に耐えながら、思い切り顔を背ける。その後も採血やなんやかんや何度も注射されるが、一度も直視できず。

そのわりには、手術が終わって全身麻酔から覚めた際に「痛み止めは……、坐薬じゃなくて……、注射にしてください…、坐薬は……、嫌なんです…、お願いです…、お願いですから」といったらしい。意識が朦朧としていたので覚えていないが、うわごとのようにそう繰り返していたんだそうな。「覚醒した瞬間からあんなに自己主張する人も珍しいですよ」と後で先生に笑われた。看護師さんたちにも、笑われた。

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いろいろな意味で、恥ずかしい入院生活でした。







<お知らせ>
『ウーマンオンライン』に連載引っ越しの挨拶文が掲載されました。


<連載>
『A・S・O・M』がアップされました。

人生初づくし


えー、私事ですが、この度骨折した右肩を手術することにしました。別に悪化したわけじゃないんですが、The★サクラマスのライブもさることながら、7月頭には何がなんでも「鎖骨固定帯」をはずしておきたい事情がありまして。そんなわけで、明日(16日)から数日入院してきます。人生初の手術&入院に若干どきどきしています。しかしそれもイ○○○シ○のため。

ひとまず、何も問題なければ恐らく週末には退院できるそうなので、来週頭には復活する予定です。それまではちょっとお休みさせてもらいますが、金曜には『A・S・O・M』がアップされるはずなので、そちらもご覧いただければと思います。それから『犬のお気楽相談室』の予約特典の手書きメッセージ付きポストカードは20日でいったん締切となりますので、ご希望の方はどうぞお早めに。

それはそうと先週はたくさんのお祝いコメント、本当にどうもありがとうございました。しかしまさか誕生日早々手術入院することになろうとは。なんと切ない三十代最後の幕開けか。ま、自業自得だけども。そんな中、書評家の東えりかさんから「ちゃんと食べてる? 何か作ってあげるから今度うちにいらっしゃい」とのありがたいお誘いが。そういうお言葉には遠慮なく甘える派なので、早速東さん宅へ。

というわけで、昨日は「牛のテールのラグー」というなんとも語呂のいい手の込んだ料理をいただいてきました。牛肉がてろてろに煮込まれていて、んまかったです、それはもう。そのうえ帰り際には「入院は暇でしょう」ということで、『東さんオススメの本』も何冊か持たせてもらったり。これで入院生活もなんとか充実しそうな予感。どうもありがとうございました。それではしばしのお別れですが、どうぞご心配なく。ではまた来週にでも。

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皆さんどうかお元気で。






<業務連絡>
明日からパソコンのメールも見られなくなるので、仕事関連の連絡は携帯までよろしくお願いします。折りかえします。


わりと復活


現在、予約受付中の『犬のお気楽相談室』ですが、予約特典として直筆イラスト付きポストカードが付くというのを言い忘れておりました。さらに20日までに予約していただいた分には裏面に一枚一枚手書きメッセージを書くことになっております。でもたぶんメッセージでもなんでもないのが多いと思うので、あんまり期待しないでくださいね。してないと思いますが一応念のため。

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しかしまさか自分の描いたイラストが表紙になるとは。蕎麦屋で打ち合わせした際に(大事な打ち合わせはいつも蕎麦屋)、勢いで「描きます!」と言ったものの、いざ描きはじめてみたら予想以上にヤバいことが判明しまして。ヘタウマを狙っているのではなく、本気出してもヘタだったという。どうせならと開き直って本編の挿絵もいくつか描いたんですが、どれだけひどいがご期待ください。ちなみに本文は縦書きです。縦書き好きだから。

それから、この本を出版するにあたっては、ずいぶん前に『アイリスペットどっとコム』を通じてこれまで相談してくださった方に、掲載と相談内容の文章の一部の編集の許諾のお願いと、正式に発表するまで秘密にしておいてね、というような内容のメールを送らせてもらったのですが、皆さん快諾してくださり、さらにこれまで黙っていてくれてありがとうございました。全部が掲載されるわけではありませんが、中には回答をガラッと変えてみたのもありますので、そちらもどうぞお楽しみください。

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ところで骨折。いやはや大変ご心配をおかけしました。あれから再度病院で診てもらったところ、医師が驚きながら「くっついてる、そんな、わずか数日で、たしかに折れていたのに、ありえない、こんな、コブラばりの超人的な回復能力を持った人間が実際いるなんて……(注:コブラ=サイコガンのコブラ)」と言われるのを期待していたんですが、がっつり折れたままでした。

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それでも、両肩をタスキがけのようにして固定する「鎖骨固定帯」というのを装着してもらったおかげで、ひとまず両手が使えるようになりました。気分は巨人の星。これで日常生活はなんとかなりそうな予感。後はできるだけ外出を控えて、ゆっくり自宅療養したいと思います。前からそんな感じの生活だけど。

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そんなわけで、わりともう大丈夫です。








<連載>
『犬のお気楽相談室』の再開第5回目がアップされました。

人生初の


先週の金曜日のこと、次回のライブについて協議するため、我が家に『ソワン』『ゴリ』、セキグチさん、が集まって会合が開かれた。ところがほとんどの時間を馬鹿話に費やしてしまったため、ライブの詳細まったく決まらず。とりあえず現段階で決定しているのは、the☆サクラマスの次回ライブは8月7日に渋谷で行われることと、チケットの予約受付は6月末頃に開始されるということです。どうぞよろしく。

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ところが、ちょっと問題が発生しまして。というのも、日曜に考え事をしていてうっかり足を踏み外し、マンションの階段で転倒してしまったんです。幸い頭は打たなかったんですが、強打した右肩がどうやら脱臼したもよう。かっこ悪いなーと思いつつ、ひとまず救急外来へ。

するとレントゲンを見た医師は「折れてるね」ときっぱり。なんでも、鎖骨が右肩の先あたりでぼっきりいっちゃっているんだそうな。どうりで痛いと思った。39歳を目前に、なんと人生初の骨折。だけど骨はそれほどズレていないので、手術するか、安静にして自然にくっつくのを待つか判断が難しいとのこと。

それはまた後日相談することに。とりあえず、机に肘を乗せて固定すれば、かろうじて両手でキーボードは打てるものの、それ以外はしばらくほぼ左手だけの暮らしを余儀なくされてしまうかも。なんてこった。どないしよ。しかし本当に何をやっとるんだろう、俺。

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ライブまでにはなんとかするつもりなので、どうかご安心を。








<連載>
『A・S・O・M』が更新されました。
今回はおでかけにピッタリの一枚を。

一歩前進


数年前に「結婚しないの? このまま富士丸と反省の人生を歩むの?」という意味不明の大変失礼なメールをよこした女友達から、つい最近「CDブック買ったよー! 子どもが言うこと聞かずイライラしたときに聴くと少し気持ちが落ち着くわー」というようなメールが届いた。

「それは良かったありがと」と返事をしながら、なんか変なの、と思った。そうか、あいつも今では母親なのか。若い頃はあんなに馬鹿だったやつが、子どもを叱ったりするのか。叱れんだろうよお前には、と思ったり。それでも今ではひとりの母親として、それなりに頑張っとるんだろうな。凄いなーと思った。

とりあえず、毎晩酒を飲んで、まとめて借りてきたDVDのうち、半分は結末を知らずに返却する、ということを繰り返している場合ではないなと強く思った。そう心に誓って昨夜はB級ホラー映画に挑み、なんとか最後まで見ることに成功した。しかしあまりにくだらない結末に、これなら見ても見なくてもどっちでも良かったんじゃないかと思った。それでも、一歩前進したような気がした。

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同時に、もの凄くレベルの低い一歩だなと思った。






<連載>
『A・S・O・M』は本日夜に更新予定です。
今回はおでかけにピッタリの一枚を。

男失格


昨日テレビをぼんやり見ていると、結婚している女性タレントの意見として、旦那とスーパーに買い物に行って袋が3つになったとき、ひとつ私に持たせようとするのが許せん、男なら3つとも持てよ、というのがあった。そこで黙って3つとも持ってくれたら「まぁ優しい」となるのにと。そうなのか。

しかし、女性が意外に力持ちであることを私は知っている。そもそも、女性が普段持ち歩いているバッグはなぜあれほど重いのか。以前、あまりに重そうなので何が入っているのか見せてもらったら、化粧ポーチなどはいいとして、文庫本とかやたらごつい財布に分厚い手帳、さらにはお菓子やミネラルウォーター、のど飴などが詰まっていて、ちょっとそこまで出かけるのにそれ全部必要か? と不思議に思ったことがある。

手ぶら好きな男が多いのに対し、女性は日頃からそうやって鍛えているので、力がないはずはないのだ。ところが、隣に男がいるとすぐ荷物を持たせようとする。しかもひとつ持つと、さらにもうひとつ持たされる。ときには、上着を脱ぐからちょっと持っててとバッグを渡され、こっちから言わないとそのままずっと持たされる、ということにもなりかねない。「まぁ優しい」に騙されてはいけないな、と思った。

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それはさておき、コメント欄で指摘してくれた方がいて気付いたんですが、『犬のお気楽相談室』が昨日の夜の時点で書籍ランキングの一位になっていました。一瞬のこととはいえ、嬉しかったです。予約してくださった皆さん、どうもありがとうございました。あの表紙ですが、恐縮ながら僕が描いたものです。

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ちなみに、ほぼ実話です。





プロフィール

穴澤 賢 (あなざわまさる)

1971年大阪生まれ。
さまざまな職業を経て、なりゆきでフリーランスのライターになる。犬と猫と音楽と酒が好き。釣り人。株式会社デロリアンズ代表。
mail:anazawa_masaru[at]yahoo.co.jp([at]→@)

大吉(だいきち)

2011年(8/17)茨城生まれ。
里親募集サイトからもらわれる。何がまざっているかわからないくらいの雑種犬。左右の耳の立ち方が違うのが特徴。若干ビビリ。

福助(ふくすけ)

2014年(1/11)生まれ(推定)。 センターから保護団体を経て我が家へ。収容される前の経歴は不明。本棚から器用に本(ハードカバー)を抜き出して粉砕するのが趣味。

ねこ 2017年 Vol.103

「犬飼いから見たねこの不思議」連載中

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いつでも里親募集中! ただのいぬ。プロジェクト 富士丸な日々

管理人オススメ

「保健所犬の飼い主になる前に知っておきたいこと」
(新潮社)



(コメント) マドの飼い主、片野ゆかさんの本。ためになりました。

「ソウルメイト」
(集英社)


(コメント) 馳星周さん初の犬小説。僭越ながら帯コメントを書かせていただきました。

「寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち」 (飛鳥新社ポピュラーサイエンス)

(コメント) この内容でこの価格で出すところがスゴイ!

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